今回紹介する作品は「BLACK judgment DAY 残酷制裁ファイル 3」です。
序盤から悪くない反応を見せてくれる作品で、罪を認めないように必死に耐え続ける看護師を責めていきます。
段々とエスカレートしていく責めと大きくなる反応を楽しめます。
FANZAの月額動画サービスの1つである「マニアch」ではBabyEntertainmentの作品を1,000本以上も取り扱っています。 月額制のサービスで入会から1ヵ月間は対象の作品を見放題になる素晴らしいサービスとなっています!!
マニアchはBabyEntertainment以外にもSM系やアブノーマル系のメーカーを中心に多くの作品を見ることができるサービスとなっています。
取り扱い本数は2023年5月時点のものです。 現在も対象となっているかはご確認のうえご入会ください。
本作の基本情報
BLACK judgment DAY 残酷制裁ファイル 3の情報は下の表にまとめています。
| タイトル | BLACK judgment DAY 残酷制裁ファイル 3 |
| シリーズ | BLACK judgment DAY |
| 商品発売日 | 2009年10月31日 |
| 出演女優 | 愛原つばさ |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | BLACK BABY |
| 監督 | Baba★Za★Babby |
| 収録時間 | 110分 |
収録時間は110分という作品で、短めですが本番シーンが短めな事で快楽責めシーンの尺を保っています。
おすすめポイント
・責められても中々認めない看護師を責め続ける
・中盤くらいからは悲鳴のような喘ぎ声をあげるように
個人的なタグ付けと作品のレビュー
下の表はこの作品に個人的にタグをつけたものとなっています。
様々なフェチな方に類似作品を探していただくために、タグは多めにつけております! タグをクリックすると同じタグが付けられた作品を見ることができるので、興味があるタグがあれば是非ご覧ください!
| 女優タイプ | 茶髪 |
| 声 | キャンキャン 声高め 悲鳴(快楽) 絶叫(快楽) |
| セリフ | これ以上はダメ |
| 服装・道具 | 電マ ローター 電マ(ヘッド付き) 電極パッド ドリルバイブ |
| プレイ | 拘束 吊るし拘束 台の上に拘束 アタッチメント付き電マピストン 電流責め 放置責め 大股開き拘束 |
| シチュエーション | 媚薬 腰がクネクネ 顔の汗 本気汁 痙攣 |
| 個人的なタグ | BabyEntertainment ローター複数 |
| 鬼畜度Lv | ★★★☆☆ |
※タグは個人的なもので、セリフに関してはニュアンスも含みます。
※鬼畜度は作品の鬼畜度を表しており、作品全体の評価ではありません。
★5は流血有くらいのハードなもの、★3でハードな凌辱要素ありで好きな方でないとキツそう、★1でソフトな方でも楽しめる くらいの指標でやっています。
★1でもついているとSの方向けの作品となっています!!(嫌がり方とかプレイ等で判断しているので、ハードなプレイでも喜んでいると★は低めに付けています。)
・個人的なレビュー

この作品ではサンプル画像を拡大できないので、パッケージ画像を表示しています。
前作に続いて看護師の女の子を制裁していく作品で、自らの医療ミスを男性医師に被ってもらい責任を追及されずに乗り切ったと思ったら、男性医師の上司がある組織に制裁を依頼した事によって快楽拷問されてしまいます。
ちょっとギャルっぽい見た目をしている女の子ですが、若い看護師さんってちょいギャルという感じのルックスの子多いですよね。
ナース服のまま責められており、ナース服で茶巾縛りしての責めというレアなプレイもあります。
結構キャンキャンという感じの反応を見せてくれ、常に喘ぐというよりも高まってきた時に声が大きくなるタイプです。
台の上にガチガチに拘束された状態で責められており、ほとんど身動きもできずにデコレーションされた電マで責められているシーンの反応が良かったです!
後半になるとより乱暴に責められている姿を見ることができますが、それだけ責められても中々認めようとしない強情さが良いです!!
反応としてはやっぱり最後のドリルバイブ責めの際が最も大きく、何度も絶叫させられています。
最後の最後で余裕のなさそうな叫び声を聞かせてくれるのが良かったです。
下の記事ではシリーズの他の作品について紹介しているので、興味のある方はチェックしてみてください!
無料で見られるサンプル動画
FANZAでは約1分間のサンプル動画を公開しています。
サンプル動画では出演している女の子のルックスや反応、プレイの一部を確認することができるので、興味のある方は是非チェックしてみてください。
下の記事では他の快楽拷問作品についても書いているので、興味のある方は是非チェックしてみてください!


